ホーム  >  教育について・ 卒業後の進路・ 合格実績【7期生】2023年度卒業生

【7期生】2023年度卒業生(20名)

 
   
私立愛知みずほ大学 健康スポーツ学部
 大阪樟蔭女子大学学芸学部 化粧ファッション学科
 関西外国語大学英語キャリア学部 英語キャリア学科
 関西外国語大学英語国際学部 英語国際学科
 関西外国語大学外国語学部 英米語学学科
 関西外国語大学国際共生学部 国際共生学科
 京都産業大学経営学部
 京都産業大学現代社会学部
 京都女子大学現代社会学部
 京都女子大学文学部 英語文化コミュニケーション学科
 神戸女学院大学国際学部 英語学科
 神戸女学院大学文学部 総合文化学科
 椙山女学園大学情報社会学部
 帝京大学文学部社会学科
 東京国際大学言語コミュニケーション学部
   
私立短大香川短期大学生活文化学科
 京都経済短期大学経営情報学科
 広島文化学園短期大学コミュニティ生活学科
   
専門学校大阪アミューズメントメディア専門学校ノベルス文芸学科 ライトノベル専攻
 辻調理師専門学校大阪校調理師本科 西洋料理クラス
 ヴィーナスアカデミー大阪校ビューティスペシャリスト学部
  トータルビューティ専攻
   
就職白鳳社寺 
   
海外大学国立台湾大学

    ※重複合格含む 

ホーム  >  教育について・ MIHO美学院の教育・ 学びの特色

学びの特色

”独立と協調の精神”を全寮制の生活の中で育みます。

一人ひとりが予測不能な社会を牽引する力強いリーダーとなれるよう、三つの芸術性を指針として、自ら考え行動できる人づくりを目指しています。

自主自立 ― 自ら正しく考え、正しく行動する ー

OECD(経済協力開発機構)は“2030年を生き延びる力”として、新しい価値を創造する力、対立やジレンマを克服できる力、責任ある行動をとる力の三つを掲げています。AIの進化、様々な価値観が交じり合うグローバル化が加速する予測不可能な社会において、ヒトがなすべきことは何なのか、今自分に求められていることは何なのか自ら考えて行動できる、「自立した学習者」であり、「主体的な協働者」たるよう、本校では美を基調とした自労自治による学校生活全般を通してその資質を培っていきます。

また「新しい価値」の源泉となる感性を育むべく、岡田茂吉師の思想を根底とする精神教育、自然との調和を学ぶ自然農法教育、先人の美の感性に触れる芸術教育を特に力を入れて取り組んでおり、そのための施設・環境が豊富に備えられていることも特色の一つです。

体育祭種目:6年生によるマスゲーム
ワンランクアップ講座:和食のテーブルマナー

生活即教育

本校の学校生活の基本は、「自分のことは自分でする」つまり、掃除・洗濯・食事作りなどすべて自分たちに必要なことは自分たちでするということです。自分のことを自分でしなくてはならないということは、小学校を卒業してすぐの生徒にとっては大変な仕事です。多くの友人たちと協力し合って日々の生活を実行し、それを6年間継続するということは、中高一貫の全寮制の教育であるからこそできることであり、それは単に生活に必要なことを一人でこなすことができるようになる、ということにとどまらず、そこからの学びは、大変実りのあるものになります。つまりその生活の中から、将来役に立つ人材として大切な資質である、「独立と協調」の精神が育まれていくのです。寮の部屋の仲間たち、クラスや学年の仲間たち、そして学校全体が一つの「家族」として成長していきます。

洗濯とアイロン掛け
お風呂掃除

6年一貫教育

中等教育学校は、中等教育前期課程(中学校課程)と中等教育後期課程(高校課程)を別々ではなく、一貫して行う学校です。本校は、生徒を長い目で見ることができる6年一貫教育の利点を生かして、生徒の学業の成長、生活の成長をサポートしています。

全寮制の生活では、生徒は日々の生活での気づきや成長を通して、多くのことを学んでいきます。

また教育課程においても、少人数教育の利点を生かして、一人ひとりに手厚い指導を心がけ、6年の学びの中から生徒の特性を見極めて、一人ひとりの将来に必要なサポートを行っています。

知識・理解力・解決力・協働できる力

21世紀は「多文化共生社会」と言われ、あらゆるものが国境を自由に超えて移動し、世界が一体化してきています。2015年9月の国連サミットでは「SDGs(持続可能な開発目標)」が採択され、すべての国が取り組むべき「全人類共通の目標」として扱われています。これまで以上に我々は、異なる考えや価値観を柔軟に受け入れ、互いに尊重し合い、共存共栄を図っていかなければなりません。

本校は、こうした変化が激しく先の予測が困難な社会において、自ら考え行動できる人材を育成します。そして「新しい価値」の源泉となる感性を育む特色のある教育活動を展開します。

本校での学びは、すべてが生活に直結しています。そして仲間との協力がなくては成り立ちません。「授業」「部活動」「行事」「食事作り」「寮生活」「祈り」において、一つひとつの経験が「点」でなく、「線」で繋がっていることに気づくことができるでしょう。学校全体がまさに実践の場であり、日々の生活を通して、「生きる力」を育んでいきます。

知識・理解力

知識・技術の習得にとどまらず、物事の本質を見抜く力を養います。各教科の「見方・考え方」を深める実践的・体験的学習を通して、実社会で役立つ思考力・判断力・表現力を身につけます。

美術科:3原色による色づくり

解決力

「疑問や気づきから、課題を発見し、仮説を立てて、検証する」プロセスを経て、論理的に物事を解決する手法を学びます。実験では、試行錯誤が成功につながる体験をします。

世界人育成講座:ディベート

協働できる力

体育祭や文化祭は「異年齢の協働活動」です。お互いが異なる強みを活かし、共通の目標を達成します。組織の一員としての役割や責任を果たす大切さを学びます。

文化祭:龍のねぶた作り

英語教育

前期課程のほぼ全ての授業は、チームティーチングで進められます。日本人教員と外国語指導助手が、対話型の授業を通して、「聞く力・話す力」を鍛えます。後期課程では、異文化理解を深めながら、国際的なものの見方・考え方を養います。

「学・食・住」一体化の共同生活は、まさに仲間と築く小さな社会。本校には米国、香港、台湾、マカオ出身の生徒もいます。「課題を発見し、協働して解決することができる力」+「外国語運用力」は世界に貢献するために必要な基礎力です。6年間の学びを通じて、社会に役立つ実践的な力を身につけます。

チームティーチングでの英語の授業
米国ミシガン大学生交流授業(折り紙作り)
ホーム  >  教育について・ 三つの芸術をリンクした学び・ ナチュラルアグリカルチャー&ガーデニング

NATURAL AGRICULTURE & GARDENING

ナチュラルアグリカルチャー & ガーデニング

自然順応、自然尊重を学ぶ

自然農法を中心としたフィールドワークでは、単なる栽培法の実習だけではなく、食物が口に入るまでの食育を通して、その食物を生み出している自然環境を思い、持続可能な生活スタイルを考える機会も提供します。

 

※自然農法:土に対し落ち葉や枯草などの自然堆肥以外の肥料や農薬等を混えず、土が本来持っている力を引き出す農法

マイガーデン

 

一人ひとりの畑があります。主に夏野菜を中心に育てていきます。野菜の世話を通して、自分のガーデンと向き合うことができ、癒しの時間にもなります。採れた野菜はその場で食べることができるものもあり、自分で育てた野菜のおいしさに感動します。

大圃場

 

3、4年生では、畑を耕して畝を作るところから始めます。1、2年生で学んだ知識を生かし大圃場で野菜を育てます。主に、大豆や小豆の栽培をしており、収穫した後は、味噌等の加工品にして研修旅行に持っていくのも醍醐味の一つです。

田植え

 

乾田苗代という手法で種籾から苗を育てていきます。5月の下旬から6月の上旬にかけて田植えをします。また田んぼの生き物調査も行い、様々な生き物に出会うことができるのも楽しみで、生徒の目はとても輝きます。秋には稲刈りをし、おいしく頂きます。

ホーム  >  教育について・ 三つの芸術をリンクした学び・ スピリチュアリティー

SPIRITUALITY

スピリチュアリティー

敬虔な祈りと師の教えを学ぶ

生徒は、朝、チャペルで神様にご挨拶させていただいてから登校します。夕方は、1日の感謝の祈りを捧げてから登校します。時間を見つけては聖典を拝読し、岡田茂吉師のフィロソフィーを学び、社会に貢献できる精神性を育んでいきます。

学院教師 松永 美千代


本校は、岡田茂吉師のご理想である「人類救済」と「地上天国建設」に奉仕できる人材を育成することを使命としています。共に切磋琢磨いたしましょう。

※学院教師は、本校の生徒と教職員のスピリチュアリティー(精神性)を高め、“生活即教育”の学びを、より深められるように支援し、指導を行います。

祈り


朝夕の礼拝では、「天津祝詞」を奏上します。苦しいとき、つらいとき、ありがたいとき、どんなときもお祈りすることで、神様が共にいてくださるという心からの感謝が生まれ、深いよろこびを頂きます。

ご浄霊


朝夕に、直接、魂に神様のおひかりを頂くご浄霊により、感謝の心や人の幸せを祈る心、「真・善・美」への清らかな感性が育まれ、心身ともに健やかになります。

ホーム  >  教育について・三つの芸術をリンクした学び

三つの芸術をリンクした学び

清らかな作物を育て・調理し・食す、本物の美に触れる、
生活自体を芸術化していく 
人格形成を促していく

開校以来、総合学習の時間を利用し、秀明自然農法とMIHO MUSEUMでの鑑賞(MIHOプログラム)を行ってきました。昨年度より教科との連携がはじまり、より専門的に深い学びに繋がるようにしています。

秀明自然農法は、無肥料無農薬で、愛情を注いで育てる農法で、理科と連携しています。

自分達で育て収穫した米や野菜で食事を作り、片付けまですることで、自ずと作物や作り手、環境への感謝が芽生えるようになり、自然尊重・自然順応の生き方、美しいライフスタイルにつながるように心掛けています。

MIHOプログラムは美術と連携し、MIHO MUSEUM所蔵の美術品を通して、直接学芸員より小山美秀子師の美意識を学ぶもので、美術品の見方は勿論、美に触れることで心の清浄化、向上をはかります。また茶道を中心とした学び(茶碗・茶杓作り等)を積み重ね、6年生時にお茶会を開きます。

スピリチュアリティーは、毎朝毎夕のチャペルでの礼拝、また日々岡田茂吉師のみ教えを頂き、学校生活の中で実践していく中で、感謝の心、人の幸せを祈る精神性を磨き、より良い社会を創る力につながる大切な学びをしています。また、道徳の授業では、学生講座と称し、岡田茂吉師、小山美秀子師のフィロソフィーについて学びます。

このように三つの芸術をリンクした学びにより、心から「美」を求め、芸術に親しめるような自己の品性を養い、人格の形成につなげていき、持続可能な社会づくりに貢献できる精神を育んでいます。

敬虔な祈りと師の教えを学ぶ
MIHO MUSEUM 創立者 小山美秀子師の美の感性を学ぶ
ホーム  >  教育について・卒業後の進路

MIHO美学院での6年間学校生活を経て              さまざまなフィールドに進んだ卒業生たち。

卒業生の言葉

MIHO美学院を卒業し、次のステージに進んだ先輩からのメッセージ

UCA芸術大学(イギリス)   戸川 由加利 さん(2017年度卒業)

人としてどう生きるか

美学院での日々は、このことを考え続けた6年間であり、今の生活にも生かされていることだと思います。私は現在イギリスの芸術大学に在籍し、勉学に励んでおります。しかし、慣れない土地での一人暮らし、言葉がうまく伝わらないもどかしさ、現地の学生と肩を並べて必死に追いつく授業など、たくさんの壁にぶつかります。それでも「やめたい」と言わずにここまで来られたのは、きっと美学院で過ごしたかけがえのない時間があるからです。正直、美学院での生活は綺麗事ばかり並べられるような、キラキラとしたものではありませんでした。しかし、キラキラとしていなかったからこそ、自分たちの力で磨き上げ、その度に心も体も強くなったと感じます。人として誠実に、努力を惜しまず、そして神に祈ること。これを美学院の生活で身につけ、大学生活でも活かした結果、大学の成績は入学時からファーストであり、現在は夢の実現に向けて、様々なアクションを起こすことができています。ここでの生活は私にとって、『人生の教科書』でした。

阪南大学            田邊 隆晃 さん (2017年度卒業) 

美学院での部活動が卒業後に役立ったこと

美学院の部活動は生徒が主体となって行うため、自分たちで課題や困難を見つけ、話し合い、原因を考え出し、解決へと導く。そのようなプロセスを自然と身に付けることが出来ました。また、寮生活で育む陽気な仲間意識とは違い、部活動では部員全員が一つの目標に向けて、真剣かつ熱い仲間意識を育むことができます。どうしても共に寮で生活すると、仲良くなり、仲間同士で厳しいことなど言えないとか、友達と一緒に楽を選んでしまいます。しかし、寮生活で育んだ仲の良さは部活動では関係なく、お互い自分に厳しくすることによって精神面の成長が見られます。このような経験は美学院だからこそ出来たことであり、これらは既に卒業してから活きているので、近い将来、社会人になったときに更に役に立つことを期待しています。

立命館大学           古嶋 良啓 さん (2017年度卒業)

今の生活に生かされる美学院の学び

美学院での学びは、卒業後も、日常生活の何げないところで思い出されることがあります。例えば、家で掃除をしているときに、パパっと簡単に済ませようと思っていても、時間を忘れて綺麗になるまで真剣にやってしまう。その時、本当に無心で一生懸命しているんです。美学院での寮生活で、6年間ずっと掃除をしてきましたが、その無心でする心が習慣になっている気がします。
授業で一番印象に残り、今も思い出すのが、MIHO美学の授業です。日本や中国の東洋美術から、西洋、イスラムの美術品まで、ガラス越しでなく直接この目で鑑賞でき、それを学芸員の方が詳しく解説してくださるという、本当に自分の心を養う上で一番響いてくる授業でした。解説も大事なのですが、最初にまず美術品そのものを見て、想いを馳せる。これは、今までどのくらいの時間こうやって保存されてきて、どんな人々がこの美術品に関わってきたのかとその歴史を思ったりします。そこに魂というか、先人たちの様々な思いとかを感じようとする。MIHO美学の授業を通じて自分からそういうふうに見るように心掛けるようになりました。今、学生を取り巻く環境は、本当にやりたいこと、自分の趣味だとか、勉強だとかが、テレビとか携帯電話などの外部から洪水のように入ってくる情報に、どんどん埋もれてしまい、本当にやりたいことを見失っている気がします。そういう意味では、本当にやりたいことを発見し、深めていくことができる環境にあるのが美学院だと実感しています。また、先生から学んだことですが、「笑顔と親切心、さわやかさ、これは絶対大切に」と。今までも多くの出会いがありましたが、これからの人生でも出会う一人ひとりを大切にしよう、そう心がけて過ごしていきたいと思っています。

ホーム  >  教育について・ 卒業後の進路・ 合格実績【6期生】2022年度卒業生

【6期生】2022年度卒業生(30名)

     
国公立 京都工芸繊維大学 工芸科学部
名古屋工業大学 工学部
福岡教育大学 教育学部
富山県立大学 工学部
金沢美術工芸大学 美術工芸学部
京都府立大学 生命環境学部
私立 同志社大学 文学部
立命館大学 理工学部
立命館大学 理工学部
関西大学 商学部
名城大学 理学部
京都外国語大学 外国語学部
京都学国語大学 外国語学部
京都外国語大学 外国語学部
京都産業大学
京都産業大学◎
外国語学部
法学部
近畿大学 経営学部
清泉女子大学 文学部
大谷大学 文学部
大谷大学 社会学部
大阪電気通信大学 総合情報学部
神戸女学院大学 音楽学部
甲南女子大学 人間科学部
甲南女子大学 人間科学部
新潟医療福祉大学 リハビリテーション学部
金沢学院大学 芸術学部
人間環境大学 看護学部
人間環境大学 看護学部
京都精華大学 マンガ学部
平安女学院大学 国際観光学部
大阪芸術大学 芸術学部
神戸医療未来大学 人間社会学部
私立短大 金城大学 短期大学部
金城大学 短期大学部
専門学校 ESPエンターテインメント大阪  
大阪アミュズメントメディア専門学校  
放送芸術学院専門学校  
広島酔心調理製菓専門学校  
就職他 宗教法人 神慈秀明会  
宗教法人 神慈秀明会  
北海道警察  
     
  ※重複合格含む  ◎は既卒生  
ホーム  >  教育について・ 資格・各受賞歴・ 2022年度

【2022年度】

1学年~3学年【前期課程生(中学生)】  4学年~6学年【後期課程生(高校生)】

 

・公益財団法人 日本数学検定協会

  実用数学技能検定 準1級 2名(6学年)

  実用数学技能検定 2級  1名(6学年)

  実用数学技能検定 3級 13名(4学年)

 

・公益財団法人 日本英語検定協会

  実用英語技能検定 準1級 1名(6学年)

  実用英語技能検定 2級  3名(6学年)

  実用英語技能検定 4級  1名(1学年)

 

・日本漢字能力検定協会

  日本漢字能力検定 2級   5名(4、6学年)

  日本漢字能力検定 準2級 12名(2、3、4、5学年)

  日本漢字能力検定 3級  21名(1、2、3、4、5、6学年)

  日本漢字能力検定 4級  15名(1、2、3学年)

  日本漢字能力検定 5級  12名(1、2学年)

  日本漢字能力検定 7級   3名(2学年)

 

・公益財団法人 日本国際教育支援協会・独立行政法人 国際交流基金

  日本語能力試験 N2 3名(2,3学年)

  日本語能力試験 N4 1名(2学年)

 

・公益財団法人 合氣会

  合氣道 初段 2名(5、6学年)

  合氣道 5級 3名(1学年)

 

・一般社団法人 日本バトン協会 関西支部

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ソロトワール部門 金賞 2名(2学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 中級ソロトワール部門 金賞 2名(4、6学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ダンストワール部門 銀賞 1名(5学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ソロストラット部門 金賞 1名(5学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 中級ダンストワール部門 銀賞 2名(6学年)

 

・日本オリーブ株式会社

  第1回牛窓オリーブ園絵はがきコンテスト 入選 1名(5学年)

 

・かふか教育会・甲賀市青少年美術展運営委員会

  甲賀市青少年美術展覧会 高等学校の部 入選 5名(5学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 平面の部 入選 2名(2学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 立体の部 入選 4名(1、3学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 書写の部 入選 4名(2、3学年)

 

・公益財団法人 芭蕉翁顕彰会

  芭蕉翁献詠俳句児童・生徒の部 特選 1名(2学年)

  芭蕉翁献詠俳句児童・生徒の部 入選 5名(2、3、4、5学年)

 

・滋賀県中学校教育研究会学校図書館部会

  青少年読書感想文全国コンクール滋賀県湖西湖南ブロック審査会 入選 1名(2学年)

 

・滋賀県高等学校文化連盟

  滋賀県高等学校総合文化祭 弁論部門 第三位 1名(5学年)

 

・甲賀市人権教育推進協議会 信楽支部

  2022信楽人権啓発標語 優秀賞 3名(1、2、3学年)

 

・公益社団法人 全国高等学校文化連盟・第46回全国高等学校総合文化祭

  郷土芸能部門(和太鼓)滋賀県代表 Aランク 太鼓部15名(4、5、6学年)

  弁論部門 滋賀県代表  1名(5学年)

 

・一般社団法人 全国書画展覧会

  第45回ふれあい書道展 奨励賞  4名(6学年)

  第45回ふれあい書道展 敢闘賞  2名(6学年)

 

・伊藤園新俳句大賞実行委員会

  第33回伊藤園おーいお茶新俳句大賞 佳作 1名(4学年)

 

・滋賀県書教育研究会

  滋賀書教育作品展覧会  入選  4名(3学年)

 

・滋賀県知事

  滋賀県高校生俳句コンクール 滋賀県知事賞  1名(5学年)

 

・和歌山県教育委員会

  第42回近畿高等学校総合文化祭 郷土芸能部門(和太鼓) 奨励賞  7名(4、5学年)

 

・かふか教育会

  甲賀市読書感想文コンクール  佳作  1名(3学年)

  甲賀市読書感想文コンクール  入選  1名(2学年)

 

・立命館宇治中学校・高等学校

  第5回全国SRサミットFOCUS 修了証  5名(3、5学年)

ホーム  >  教育について・ 資格・各受賞歴・ 2021年度

【2021年度】

1学年~3学年【前期課程生(中学生)】  4学年~6学年【後期課程生(高校生)】

 

・公益財団法人 日本数学検定協会

  実用数学技能検定 準2級 1名(4学年)

  実用数学技能検定 3級 14名(3学年)

 

・公益財団法人 日本英語検定協会

  実用英語技能検定 2級 12名(1、2、5、6学年)

  実用英語技能検定 準2級 5名(3、5、6学年)

  実用英語技能検定 3級  9名(2、3学年)

  実用英語技能検定 4級 13名(1、2学年)

  実用英語技能検定 5級 15名(1学年)

 

・日本漢字能力検定協会

  日本漢字能力検定 準1級 1名(5学年)

  日本漢字能力検定 2級 7名(4、5、6学年)

  日本漢字能力検定 準2級 12名(3、4、5、6学年)

  日本漢字能力検定 3級 14名(1、2、3学年)

  日本漢字能力検定 4級 10名(1、2学年)

  日本漢字能力検定 5級 6名(1学年)

 

・公益財団法人 日本国際教育支援協会・独立行政法人 国際交流基金

  日本語能力試験 N1 1名(5学年)

  日本語能力試験 N2 3名(2、3学年)

 

・公益財団法人 合氣会

  合氣道 1級 2名(4、5学年)

  合氣道 2級 2名(4、5学年)

 

・一般社団法人 日本バトン協会 関西支部

  関西バトントワーリングコンテスト 入門ソロトワール部門 金賞 1名(2学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ペア部門 銀賞 2名(3学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ソロトワール部門 金賞 1名(4学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ソロストラット部門 金賞 1名(5学年)

 

・公益財団法人 全国高等学校家庭科教育振興会

  全国高等学校家庭科食物調理技術検定 2級  1名(5学年)

  全国高等学校家庭科食物調理技術検定 3級 23名(5学年)

  全国高等学校家庭科食物調理技術検定 4級 20名(4学年)

 

・かふか教育会・甲賀市青少年美術展運営委員会

  甲賀市青少年美術展覧会 高等学校の部 入選 3名(5学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 美術の部 入選 6名(1、2、3学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 書道の部 入選 4名(1学年)

 

・公益財団法人 芭蕉翁顕彰会

  芭蕉翁献詠俳句児童・生徒の部 特選 1名(2学年)

  芭蕉翁献詠俳句児童・生徒の部 入選 1名(2学年)

 

・滋賀県中学校教育研究会学校図書館部会

  青少年読書感想文全国コンクール滋賀県湖西湖南ブロック審査会 入選 2名(2、3学年)

 

・滋賀県高等学校文化連盟

  滋賀県高等学校総合文化祭 弁論部門 第二位 1名(4学年)

  滋賀県高等学校総合文化祭 弁論部門 第三位 1名(5学年)

  滋賀県高等学校総合文化祭 合唱部門独唱の部 奨励賞 1名(5学年)

 

・甲賀市人権教育推進協議会 信楽支部

  2021信楽人権啓発標語 最優秀賞 1名(2学年)

  2021信楽人権啓発標語 優秀賞  2名(1、3学年)

 

・公益社団法人 全国高等学校文化連盟・第45回全国高等学校総合文化祭

  郷土芸能部門(和太鼓)滋賀県代表  太鼓部14名(4、5、6学年)

  合唱部門 滋賀県代表  音楽部2名(5学年)

  弁論部門 滋賀県代表  1名(6学年)

 

・一般社団法人 全国書画展覧会

  第43回ふれあい書道展 特選   1名(6学年)

  第43回ふれあい書道展 敢闘賞  2名(6学年)

  第43回ふれあい書道展 奨励賞 12名(4、5、6学年)

 

・滋賀県統計協会

  滋賀県統計グラフコンクール パソコン統計グラフの部 入選(五席) 1名(1学年)

 

・滋賀県書教育研究会

  第45回滋賀県青少年書展  金賞  1名(3学年)

 

・甲賀市人権教育推進協議会

  人権啓発紙「陽寄人」掲載 感謝状  1名(2学年)

 

・第41回近畿高等学校総合文化祭

  マーチングバンド・バトントワリング部門 奨励賞  8名(4、5学年)

  合唱部門 奨励賞  2名(6学年)

ホーム  >  教育について・ 資格・各受賞歴・ 2020年度

【2020年度】

1学年~3学年【前期課程生(中学生)】  4学年~6学年【後期課程生(高校生)】

 

・公益財団法人 日本数学検定協会

  実用数学技能検定 2級 1名(6学年)

  実用数学技能検定 3級 6名(3学年)

 

・公益財団法人 日本英語検定協会

  実用英語技能検定 2級 3名(1、5学年)

  実用英語技能検定 準2級 20名(3、4、5学年)

  実用英語技能検定 3級 11名(2、3、4学年)

  実用英語技能検定 4級 19名(1、2学年)

  実用英語技能検定 5級 17名(1学年)

 

・日本漢字能力検定協会

  日本漢字能力検定 2級 6名(3、4、5学年)

  日本漢字能力検定 準2級 6名(3、4学年)

  日本漢字能力検定 3級 9名(2、3学年)

  日本漢字能力検定 4級 21名(1、2学年)

  日本漢字能力検定 5級 13名(1学年)

 

・公益財団法人 日本国際教育支援協会・独立行政法人 国際交流基金

  日本語能力試験 N1 1名(3学年)

 

・公益財団法人 合氣会

  合氣道 初段 1名(5学年)

 

・日本バトン協会 関西支部

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ペア 金賞 2名(4学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 初級ペア 銀賞 2名(4学年)

  関西バトントワーリングコンテスト 上級トゥーバトン 銀賞 1名(5学年)

 

・公益財団法人 全国高等学校家庭科教育振興会

  全国高等学校家庭科食物調理技術検定 3級 18名(4、5学年)

  全国高等学校家庭科食物調理技術検定 4級 34名(4、5学年)

 

・かふか教育会・甲賀市青少年美術展運営委員会

  甲賀市青少年美術展覧会 高等学校の部 入選 3名(4、5、6学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 美術の部 入選 6名(1、2、3学年)

  甲賀市青少年美術展覧会 書道の部 入選 4名(1、3学年)

 

・かふか教育会 滋賀県学校図書館協議会甲賀支部

  甲賀市読書感想文コンクール 入選 1名(2学年)

  甲賀市読書感想文コンクール 佳作 1名(3学年)

 

・滋賀県中学校教育研究会学校図書館部会

  青少年読書感想文全国コンクール滋賀県湖西湖南ブロック審査会 入選 1名(2学年)

 

・滋賀県高等学校文化連盟弁論部門

  滋賀県高等学校総合文化祭弁論部門 準優勝 1名(5学年)

 

・甲賀市人権教育推進協議会

  人権標語 感謝状 1名(1学年)

 

・公益社団法人全国高等学校文化連盟

  文化連盟賞(郷土芸能部門) 太鼓部(4、5、6学年)